ある朝の日常
満員電車でたまたま一緒乗り合わせた女の子のお尻をまさぐるとその子は恥ずかしそうに俯いた。そんな姿が愛らしくて僕はついついエスカレート。他の人にばれないようにスカートをたくしあげ、パンツの上から彼女のおまんこに刺激を与えてやる。するとびくびくと反応している。…か、可愛い…。パンツの中に手を入れて指で犯してあげると彼女は気持よさそうに昇天した
満員電車でたまたま一緒乗り合わせた女の子のお尻をまさぐるとその子は恥ずかしそうに俯いた。そんな姿が愛らしくて僕はついついエスカレート。他の人にばれないようにスカートをたくしあげ、パンツの上から彼女のおまんこに刺激を与えてやる。するとびくびくと反応している。…か、可愛い…。パンツの中に手を入れて指で犯してあげると彼女は気持よさそうに昇天した
僕は降りる駅に着いたので先に降りようとすると彼女が追いかけてきた。ヤバい!そう思って逃げようとした瞬間、彼女の口からとんでもない言葉が出てきたのだ。彼女はさっきの続きがしたいと言い出したのだ。僕は驚きながらもそれを承諾し、僕たちは付き合うことになった。それからといもの毎朝電車で痴漢プレイを楽しんでいる。